オフィスの日常

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造幣局の桜の通り抜けに行ってきました

ここは知り合いの露店があって席をお取り置きしてくれます
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毎年社労士仲間と集まっていますがもう10年くらいになるかな!?
今年もみんな元気に集まれて良かったな~と思います

山桜がキレイ
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もうちょっとトイレ事情が良ければ言うことなしなのですが


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こんにちは、いとです。

やっと春の暖かさになったような気がします。

子供がカプリコロボを当たるのに必至になっています。
その中に小さな喜びがありました。
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ほぼチョコレートなので食べ過ぎに注意です。 このページのトップへ
おはようございます。
昨日、明石公園へ友人たちとお花見に行ってきました。

待ち合わせを明石駅でしたのですが、
改札出ると、すごい人…(;゜0゜)
人の列が明石公園の方へ続いていました。
皆、思うことは一緒なのですね(* ´ ▽ ` *)
DSC_0303.jpg
桜の下には場所を取れなかったのですが、
木陰にシートを敷き、お昼を食べました。
自然の中でのご飯もたまにはいいですね♪
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時代小説が大好きです。
現代ものよりも、すっと感情移入したり、
文章から頭の中に画像を浮かび上がらせることができるからかもしれません。

きょうは市井ものの中から一冊選んでみました。

『銀二貫』高田郁(幻冬舎)

表紙
ネットで調べたところ、
銀二貫は今のお金で250万円~300万円くらいだそうです。
大坂の寒天問屋の主・和助は旅先で、仇討で切られた侍とその息子を、
相手から銀二貫で「仇討を買う」ことで、命を救います。

侍は間もなく亡くなり、遺された子・鶴之輔は寒天問屋の丁稚「松吉」となります。

生きていくために。

銀二貫は、火災に見舞われた大坂天満宮の再建のため寄進すべく、
主自らつましい暮らしをして貯めたお金でした。
その後も銀二貫は要所に現れ、物語を動かす大きな鍵となります。

この物語から感じるのは
「生きた金、とはどういうことか」

金額の多寡ではなく
いつ、どんな役割を担うのか。

ラストシーンで
床についた和助と大番頭・善次郎の会話に
全てが凝縮されています。

ドラマや舞台化もされていますが、
ぜひ原作で味わっていただきたいな、と思う一冊です。
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こんにちはみやです。
春は桜やイチゴが目立つ季節です。

しかし、年中みんなが好きなのはカレーだと思います。
カレーはインドやネパール、東南アジアなど世界各地で食されています。
特に日本ではカレーが独自の発展を遂げ、日々進化しております。

例えば、、

apa.jpg

アパホテルで宿泊するといただけました。
美味しかったのでみなさんも宿泊の際は利用してみてはいかがですか。




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